歴史

1982年11月
「絞り教室」開校(名古屋・本山)、以後月1回の例会開催
講師:竹田耕三・早川嘉英・安藤宏子(時々)
1983年6〜7月
名古屋ラ・ポーラにて「しぼり展」開催
1984年4月
愛知県産業貿易会館にて「シボリシティなごや展」開催
1984年11〜12月
丸善名古屋栄店にて「暮らしの中の染織展」開催
1985年02月
例会会場が本山より有松へ移り、有松・蔵工房にてシボリコミュニティとして発足
有松絞り会館和室にて15名参加。(代表:竹田耕三・早川嘉英)
《趣旨》
会員の総合的美術および芸術の理想郷の住人になることを目的とし、柔軟な構造を前提とし、各会員の環境を重視し、枠のない自然体で進む(プロ思考、教室開催、趣味など)個々の好きな方向。
——会報No.1(竹田先生記)より——
1985年3月
早川先生の工房(蔵工房)オープン
今後、蔵工房で月一回例会を開くことになる。
1985年5月
名鉄百貨店にて「名鉄藍染め総合展」出展および販売
1985年6月
蔵工房・竹田商店にて「有松絞り展」開催(しぼり祭り協賛店)
名鉄百貨店・一宮店にて「手作り展・めいてつ一宮」出品および販売
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